綺麗でした 船越展望台からの九十九島
10月9日、佐世保営業所のニューフィエス(Hさん)宅にお邪魔した帰り、昔懐かしのルート「鹿子前→石岳亜熱帯動植物園脇を通り→SSKバイパス経由」を通ってみました。
途中、船越展望台で、九十九島の素晴らしさに足が止まり、ちょっと撮影です。
よく映っていませんが、本当に綺麗でした。 みなさんも、機会があれば是非!! (弓張、烏帽子と素晴らしい佐世保の景色が見れますが、個人的には、赤崎がいいですね)
<<九十九島の詳しい説明は、以下Wikipedia抜粋をご覧下さい>>
九十九島(くじゅうくしま)は、長崎県の佐世保市、鹿町町、平戸市にかけての北松浦半島西岸に連なるリアス式海岸の群島である。島の総数は現在公式には208とされている。これは佐世保市等による「九十九島の数調査研究会」の調査によるものであるが、島の定義等により異説もある。
途中の佐々川河口を境として北側を「北九十九島」、南側を「南九十九島」と呼ぶことがある。
九十九島
佐世保市鹿子前の住宅街からも臨むことができる
全域が西海国立公園に指定されており、南九十九島は遊覧船「パールクィーン」が佐世保市鹿子前(かしまえ)の西海パールシーリゾートから出航している他、シーカヤックやヨット等のマリンスポーツも盛んである。日本百景に選定されている。
また、カキの生産地(天然・養殖とも)でもあり、冬場には地元漁協によるイベントも行われる。
佐世保市は9月19日を「九十九島の日」としており、この日前後に西海パールシーリゾートで「九十九島の祭典」を開催している。